「私は、中川美桜。です。」 「日彩。美桜に1ミリも触れんなよ?」 「はいはい。美桜ちゃんよろしくね」 「うん!よろしく〜」 蓮ってもしかして嫉妬深いのカモ・・・? そんなことを考えていたらどこに行くか 決めようとしていたが・・・ 「美南。どこ行きたい? 俺はカフェ行きたい」 「日彩くんカフェ行きたいの? どこが良いかなぁ」 二人で会話が進んでいた・・・!? 「美桜と瀬野はカフェでも平気?」 「うん、良いよ!」「美桜がいいなら」 「了解!」