闇の中で輝く月達


瑠菜「なんの用?」

瑠々「俺ら帰りたいんだけど」


雅「2人とも俺らの倉庫にこい」

瑠菜「無理。予定ある」

瑠々「同じく」

悠「予定ってなんですか?」

瑠菜「なんでもいいだろ」
チッこいつめんどくせぇな

悠「教えてください((黒笑




本当に予定があるのなら」


瑠菜(チッこいつ気づいてやがるな俺らが予定ないのに)


爽「2人とも〜僕らと一緒に倉庫行こうよ」

と俺らに向かって上目遣いでお願いしてきた

瑠々(うっっ可愛すぎる.......)

瑠菜(やべぇ瑠々は可愛いのに弱いんだった)

瑠々「俺、お前らの倉庫に行「琉貴!!!」来ません。」

爽「琉貴......来てくれないの?」
上目遣い&涙目

瑠々「うぅぅぅう....行くー!!!!」

瑠菜「あっおい琉貴!」


瑠々「あっ.......やっちゃった、やっぱり俺いかな爽「やったぁー!琉貴ありがと((ニコッ」行く。」

瑠々「夏瑠ごめん!爽がかわいすぎて」

瑠菜(チッ.....瑠々のバカ)