闇の中で輝く月達

瑠菜「じゃ帰る」

瑠々「俺も〜」


帰ろうとしたら悠にら腕を掴まれた


瑠菜「何?まだなんか用?」

瑠々「いい加減帰りたいんだけど?」

悠「なんで黒龍に入りたくないんですか?俺らの納得する理由をください。じゃないと諦められません。」

瑠菜「嫌なのに理由なんてねぇよ、嫌なものは嫌だから」

瑠々「入りたくないのに理由なんてないし」