闇の中で輝く月達


どこか悲しそうな顔をして2人は言った
瑠々「瑠菜........」
八重「瑠菜.....まだあの事気にしてるのか」


瑠菜「なんで2人ともそんな悲しそうな顔してるの?私は大丈夫だよ?」

八重「瑠菜......1人で抱えすぎんなよ?」

瑠々「私たちがそばにいるからね」

瑠菜「......ありがと」

そんな感じの会話をしてたら教室に到着!

八重「あってか名前は?」

瑠々「俺は琉貴で」

瑠菜「じゃあ俺は.....夏瑠で」

八重「了解、じゃあ私が呼んだら教室に入ってきて」