どこか悲しそうな顔をして2人は言った 瑠々「瑠菜........」 八重「瑠菜.....まだあの事気にしてるのか」 瑠菜「なんで2人ともそんな悲しそうな顔してるの?私は大丈夫だよ?」 八重「瑠菜......1人で抱えすぎんなよ?」 瑠々「私たちがそばにいるからね」 瑠菜「......ありがと」 そんな感じの会話をしてたら教室に到着! 八重「あってか名前は?」 瑠々「俺は琉貴で」 瑠菜「じゃあ俺は.....夏瑠で」 八重「了解、じゃあ私が呼んだら教室に入ってきて」