アクアマリン…小さな宝石の気持ち……



私は嫌われる覚悟で過去を包み隠さず話した。





きっと、もう


私とは口もきいてもらえないかもしれない。




それでも私を好きだと言ってくださる気持ちに安易には私は応えてはいけない。