「どうする?明日、店で処女捨てるか?それとも今からやるか?」 それは…。 どっちにしろ…同じだよね…。 私に選ばせてくれる何て… やっぱり、優しい人。 もう…私の中で答えは決まってる…。 「オーナー…抱いて下さい…」