嵐士:『アホか!!お前からの汚れたカネで理絵の心の傷拭える思てんのか!! お前からのカネなんか1億あっても理絵の傷拭えへんねん!!』 〇〇『‥‥‥‥‥‥‥‥』 嵐士:『自分で考えて行動せーや!?お前をシバいても俺らなんの特もせんし。そんなんで理絵の気持ちが晴れるとも思わんわ。』 すると、恐らく事情は知らないが、見兼ねた彼女が電話したのであろう。警官が歩いてこっちの方に向かってきた。