理絵:『そうやな‥‥‥‥‥ 嵐士との幸せな未来を見て頑張るよ♪ 嵐士はいつも私に元気をくれるね♪ありがとう♪』 嵐士:『なんやねんな、いきなり♪ 俺の存在価値はそれくらいしかないからな。』 そして、電話を切った。 理絵にはああ言ったが‥‥‥‥‥‥‥ 俺の怒りが収まるわけがない!!!!!