理絵:『うん‥‥‥‥‥‥ 私、もっかい旦那に言ってみる。それでも信じひんなら、私のお母さんに言うわ‥‥‥‥‥‥ もう続けられへんって‥‥‥‥‥‥』 嵐士:『そっか。とりあえず、なんやわからんけど頑張りな。俺はいつでも理絵の味方やで。』 理絵:『うん‥‥‥‥‥私は嵐士がいるから頑張れる‥‥‥‥』 嵐士:『まぁ、〇〇じゃないけど、嫌な事は忘れるようにしーな‥‥‥‥ つーか、俺と一緒になれたら思い出すヒマが無いくらいに幸せにしたるさかいに‥‥‥‥‥‥‥‥ あのアホには必ず天罰が下るよ。』