そして理絵の帰る時間になり、俺は近くまで理絵を送って行った。それから数日後‥‥‥‥‥‥‥‥ 理絵から電話があった。 理絵:『嵐士、今日〇〇交えて旦那と3人で話してくるよ。』 〔仕方が無いとは言え、理絵の口から旦那とか言われると堪えるなぁ‥‥〕 そんな事を思いつつも、 嵐士:『そっか、しっかり話してこなあかんで。なんかあったらまたいつでも連絡しておいでな。』 理絵:『うん、ありがとう嵐士♪』 そして、理絵と旦那と〇〇が、あの事件以来顔を合わせて話をする事に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥