「それに、拝めるチャンスっていったって興味無いし、あっちだって私たちに興味無いでしょ」
「まぁねー、でも一言ぐらいは交わせるんじゃない?」
「確かに、?っていうかそもそもなんで図書室を控え室にするのさ、空き教室でいいじゃんか!」
「まぁまぁ、校内で体育館を除くと1番広いの図書室ぐらいなんだから仕方ないって」
「これまた確かに…」
「この人さっきから納得しかしてない((」
なんて2人でひそひそ話してたらいつの間にか始業式終わってた。アインシュタインもびっくりな時の早さだよこれ
「はぁ〜、これから打ち合わせかぁ」
「早く終わりそうなら連絡してよ、クレープいくんでしょ?」
「女神様…!!」
「大袈裟すぎ笑」
「まぁねー、でも一言ぐらいは交わせるんじゃない?」
「確かに、?っていうかそもそもなんで図書室を控え室にするのさ、空き教室でいいじゃんか!」
「まぁまぁ、校内で体育館を除くと1番広いの図書室ぐらいなんだから仕方ないって」
「これまた確かに…」
「この人さっきから納得しかしてない((」
なんて2人でひそひそ話してたらいつの間にか始業式終わってた。アインシュタインもびっくりな時の早さだよこれ
「はぁ〜、これから打ち合わせかぁ」
「早く終わりそうなら連絡してよ、クレープいくんでしょ?」
「女神様…!!」
「大袈裟すぎ笑」
