病院おわり

本当は、歌の先生を信じて
出世しなければなりませんが

1人に決めなければなりません

あなたのことを信じたいです。

わたしは、あなたがいなければ
すでに自殺していたと思います

両親がどこ吹く風の時
私が部屋で泣いている時
慰めてくれたのはあなたで

歌の先生に当たり散らされて
鬱になった時
なぐさめてくれて
少しずつ紙に書いてテクニックの
整理をさせてくれました。

何かあった時
前向きに見通しをたてるようにと
教えてくれました。

他の人はどう思うかわかりませんが

わたしは、あなたとの世界で
生きることにしました。