【番外編集】私の運命の相手は殺し屋でした。

「グレネさんたら、最近仕事サボりがち、、で、全部僕に押し付けて、酷い男ッス。」

山を下るアサルトは、どこで買ったのか、アイスクリームを頬張りながらそう呟いた。

「あれがもしかして、俗に言うツンデレ?俺も早く彼女ほしー、」



アサルトは、カカカッと独特に笑った。