生きてごらん。

あれから、60年が経った。


ボクは、体を捨てなかった!



苦しみがそばにいてくれたから、生きてこれた。



「苦しみ、君はっ全く苦しみじゃない。



とっても体があったかくって、ボクを優しい気持ちにしてくれた・・・・・・!君に会えて、良かった!」