「んもー。そんなことを言わないでよ」 「無理。可愛すぎるから。もっと咲ちゃんのえっちな声が聞きたいな」 「も、バカ」 「と言いつつ……」 「んあっ……」 「咲ちゃん、さっきよりもえっちな声を出してるけど?」 「バカ、颯斗のバカ」