
- 作品番号
- 16955
- 最終更新
- 2007/07/20
- 総文字数
- 4,219
- ページ数
- 18ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 4,887
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
実用・エッセイ21位(2008/05/08)
痛みをわすれさせて 感情を呼び起こせ 溢れる涙 浸ってたいの 今だけ、いいでしょ 懐かしい匂い 震える胸 きっとこのまま 溶けてしまいたい
この作品のレビュー
2007/11/18 18:19
投稿者:
悶太
さん
ほろ苦い、大人の詩
携帯小説には珍しい、大人の匂い香る詩です。
お洒落なショットバーのカウンターを想像したんですが、拳の効いた女性の台詞群が、居酒屋風味を醸し出しています。
演歌調というか、歌謡曲調というか…兎に角渋いです。
70年代~80年代の時代が好きな人は、是非一度御覧あれ!
レビューを見る
2007/08/03 17:42
投稿者:
イナジ
さん
大人の香り
ダウンライトのカウンターやバックバーに並ぶお酒の数々、素敵な音楽には素敵な女性が目に浮かびます。 (--;)
ダウンライトのカウンターやバックバーに並ぶお酒の数々、素敵な音楽には素敵な女性が目に浮かびます。
(--;)
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