「そっか、それより聞いてよ!昨日ね!」
あんまり深く聞いてほしくなかった内容なので陽葵のマシンガントークが始まって嬉しい自分がいる
「美味しかったねーー!」
「うん!とっても美味しかったね!」
「じゃあ私こっちだからバイバイ!海零!」
「バイバイー!陽葵」
美味しいパンケーキを食べ陽葵と駅でわかれると、もう真っ暗だった
私の家は駅から20分くらいのとこにあるため少し歩かなくてはいけない
あんまり深く聞いてほしくなかった内容なので陽葵のマシンガントークが始まって嬉しい自分がいる
「美味しかったねーー!」
「うん!とっても美味しかったね!」
「じゃあ私こっちだからバイバイ!海零!」
「バイバイー!陽葵」
美味しいパンケーキを食べ陽葵と駅でわかれると、もう真っ暗だった
私の家は駅から20分くらいのとこにあるため少し歩かなくてはいけない
