その後剛は聖を廊下に連れていった 七海「つよ兄!仕事は?」 剛「七海を理由に10時から行くことにする、それより今は聖と太陽だ」 七海「わ、分かった」 剛「太陽!起きろ(急所を踏む)」 太陽「痛!あっ!ごめん七海寝ちゃったつよさんもごめん仕事なのに」 剛「よし謝ったな?許すちょっと七海寝かせといて俺はこれから聖ちゃんと遊んでくる❤」 太陽「は、はい」 七海「コホ太陽、聖どうなるんだろ」 太陽「ちょっと聞き耳立ててみるから七海寝て後で教えるから」