七海「仕事行って私はいいから!!!コホコホゴホゴホゴホ」 剛「わ、分かった聖起きろってあーもうこれしかないエイ!」 そういってつよさんは聖の急所を思いっきり蹴った 七海「ワオ」 聖「うー、いててててていてーいてーいてーってんだろクソ兄貴~!痛!蹴んな馬鹿、俺が何したっていうのかよ!」 七海「うー」 剛「あっ、七海ごめんほんとにごめんマジでごめん聖ちょっと来いや」 聖「そこ、そこはあー!止めて止めていやんうわー!」