ご飯を食べた後も、昼寝をしたりしてゆっくりと過ごした 久しぶりに香音と過ごせて楽しかった そして香音は帰る時間になり香音の家まで送っていった 「香音、ちゃんと休むんだぞ 勉強もほどほどになー」 「はーい」 「じゃあまたな 何かあったらいつでも連絡しろよ」 「うん! またね!」 そして俺は香音と別れた