「…………そんなのでいいの?」 「それがいいの 雄斗の腕の中、凄く好き 落ち着く」 「それくらいいつでもしてあげるよ てか俺がしたいし それで香音が許してくれるなら……喜んでやる!」 「………ちゃんと全部送ってね!!」 「おう 連絡先も交換しような!」 「うん!」 「ほら、香音おいで」 「雄斗~!」 「香音可愛い~」 雄斗の腕の中………凄い落ち着く…… ここにずっといたい……