「ありがとうございます」 「うん じゃあ今日はもう帰りな 下山先生のところ、行くんでしょ?」 「はい! さようならー!」 「さようなら また明日ね!」 そして私は急いで家に帰った 家に帰り着替えなどをし、必要な物だけを持って家を出た 私はまず駅に向かった 駅には帰宅ラッシュの時間だったため、たくさんの人であふれかえっていた