写真
希美「うん!こいつ!」
真也「こいつ!」
優希「うん!」
瑛二「うん。こいつ。」
駿人「うん!」
裕也「こいつ…。」
幸斗「こいつ。」
明「こいつ。」
葵「こいつだ。」
亮「こいつ。」
凛「こいつ。」
恭介「こいつ!」
一也「こいつ。」
修哉「わかった。みんな、ご愁傷さま。掲示板にも写真のせてくる。」
葵「くそ!羨ましいよな。」
真也「本当。」
駿人「鹿野の掲示板も誰か作ってくれよ。」
美優「駿人くんが、作れば?」
駿人「作り方わかんねぇもん。」
修哉「シンプルでいいんだよ。」
裕也「修哉が、言ってる掲示板に入りてぇ。」
修哉「荒井学園の掲示板だから、ダメ。」
裕也「冷たい事言うなよ。」
修哉「じゃあ、鹿野の掲示板作るから、鹿野の誰か管理して?わからない事は、何でも聞いて。」
美優「駿人くん、人気者なんだから、駿人くんが、管理しなよ。」
駿人「できっかな~。」
美優「できるよ。」
駿人「簡単に言うなよ。」
修哉「駿人、やって?」
駿人「不安。」
真也「駿人でも不安になるんだ(笑)」
駿人「バカにしてんのかぁ?」
真也「バカじゃん(笑)」
駿人「いい意味でな(笑)」
真也「俺も荒井学園の掲示板入ってるけど、最近見てなかった。」
駿人「バカじゃん!」
真也「本当バカだと、思う。鹿野の掲示板作ったら、俺も入れて?」
駿人「お前、荒井学園だろ?」
修哉「卒業生も入れればいいじゃん。」
駿人「なるほど。じゃあ、いいよ。」
修哉「駿人、管理してくれんの?」
駿人「できっかわかんねぇけど、鹿野の掲示板欲しいから、やってみる。」
修哉「荒井学園の掲示板、校長先生も入ってるよ。」
駿人「マジで?」
修哉「マジ。」
駿人「すげーな。ってか、もう、いい時間。寝ねぇと。修哉、頼んだぞ。」
修哉「明日作る。おやすみ。」
駿人「おやすみ。」
(LINE終わり)
次の日
保健室にて
凛「何か、あの女が、家の近くにいたって情報が、多いけど。街中で、キスされたって情報も多いけどな。」
恭介「俺、思ったんだけど、街中で、キスする対象見付けるって事わさ、こっちの顔知ってるって事だよな?」
凛「そうかもな。」
葵「キスされてんのって本当に荒井学園の学生だけ?」
修哉「駿人達もされたって言うから、違うのかもしれない。」
真也「マンションで見て、対象にしたんじゃね?」
修哉「それも有り得る。」
凛「一応和希さんにも報告した方が、いいんじゃね?和希さんもイケメンだし。」
美優「そうかな?」
亮「うん。その方が、いい。」
美優「わかった。報告しとく。」
(LINE美優)
美優「お父さん、この人にキスされないように気をつけてね。」
写真
和希「こいつ誰だ?」
美優「今の所荒井学園と、鹿野の仲間だけだと思うんだけど、顔にゴミみたいなのが、付いてるから、取ってあげるって言ってキスしてくるの。私は、最初は、事故だと思ったけど、違うんだよ。お父さんもイケメンだから、気をつけてね。」
和希「イケメンだと、思ってんのか?」
美優「見た目は、わかんないけど、性格かな?カッコイイと、思ってるよ。でも、この人は、見た目で、決めるのかも。みんな、お父さんの事イケメンって言ってる。」
和希「お小遣いあげないとな(笑)」
美優「お父さん(笑)」
和希「とりあえずわかった。泉にも言っとく。あいつは、イケメンだからな。」
美優「そうだね。よろしく。」
(LINE終わり)
希美「うん!こいつ!」
真也「こいつ!」
優希「うん!」
瑛二「うん。こいつ。」
駿人「うん!」
裕也「こいつ…。」
幸斗「こいつ。」
明「こいつ。」
葵「こいつだ。」
亮「こいつ。」
凛「こいつ。」
恭介「こいつ!」
一也「こいつ。」
修哉「わかった。みんな、ご愁傷さま。掲示板にも写真のせてくる。」
葵「くそ!羨ましいよな。」
真也「本当。」
駿人「鹿野の掲示板も誰か作ってくれよ。」
美優「駿人くんが、作れば?」
駿人「作り方わかんねぇもん。」
修哉「シンプルでいいんだよ。」
裕也「修哉が、言ってる掲示板に入りてぇ。」
修哉「荒井学園の掲示板だから、ダメ。」
裕也「冷たい事言うなよ。」
修哉「じゃあ、鹿野の掲示板作るから、鹿野の誰か管理して?わからない事は、何でも聞いて。」
美優「駿人くん、人気者なんだから、駿人くんが、管理しなよ。」
駿人「できっかな~。」
美優「できるよ。」
駿人「簡単に言うなよ。」
修哉「駿人、やって?」
駿人「不安。」
真也「駿人でも不安になるんだ(笑)」
駿人「バカにしてんのかぁ?」
真也「バカじゃん(笑)」
駿人「いい意味でな(笑)」
真也「俺も荒井学園の掲示板入ってるけど、最近見てなかった。」
駿人「バカじゃん!」
真也「本当バカだと、思う。鹿野の掲示板作ったら、俺も入れて?」
駿人「お前、荒井学園だろ?」
修哉「卒業生も入れればいいじゃん。」
駿人「なるほど。じゃあ、いいよ。」
修哉「駿人、管理してくれんの?」
駿人「できっかわかんねぇけど、鹿野の掲示板欲しいから、やってみる。」
修哉「荒井学園の掲示板、校長先生も入ってるよ。」
駿人「マジで?」
修哉「マジ。」
駿人「すげーな。ってか、もう、いい時間。寝ねぇと。修哉、頼んだぞ。」
修哉「明日作る。おやすみ。」
駿人「おやすみ。」
(LINE終わり)
次の日
保健室にて
凛「何か、あの女が、家の近くにいたって情報が、多いけど。街中で、キスされたって情報も多いけどな。」
恭介「俺、思ったんだけど、街中で、キスする対象見付けるって事わさ、こっちの顔知ってるって事だよな?」
凛「そうかもな。」
葵「キスされてんのって本当に荒井学園の学生だけ?」
修哉「駿人達もされたって言うから、違うのかもしれない。」
真也「マンションで見て、対象にしたんじゃね?」
修哉「それも有り得る。」
凛「一応和希さんにも報告した方が、いいんじゃね?和希さんもイケメンだし。」
美優「そうかな?」
亮「うん。その方が、いい。」
美優「わかった。報告しとく。」
(LINE美優)
美優「お父さん、この人にキスされないように気をつけてね。」
写真
和希「こいつ誰だ?」
美優「今の所荒井学園と、鹿野の仲間だけだと思うんだけど、顔にゴミみたいなのが、付いてるから、取ってあげるって言ってキスしてくるの。私は、最初は、事故だと思ったけど、違うんだよ。お父さんもイケメンだから、気をつけてね。」
和希「イケメンだと、思ってんのか?」
美優「見た目は、わかんないけど、性格かな?カッコイイと、思ってるよ。でも、この人は、見た目で、決めるのかも。みんな、お父さんの事イケメンって言ってる。」
和希「お小遣いあげないとな(笑)」
美優「お父さん(笑)」
和希「とりあえずわかった。泉にも言っとく。あいつは、イケメンだからな。」
美優「そうだね。よろしく。」
(LINE終わり)
