みんなは、22時まで、楽しい時間をすごした。
1週間後
2人は、家でくつろいでいた。
凛「髪伸びたな。切らないとな。」
美優「私も長さは、変えたくないけど、そろえて、縮毛矯正したい。」
凛「美優?オススメの美容室ある?」
美優「あるよ。」
凛「予約制?」
美優「予約しなくても行けるよ。」
凛「今日、こんでるかな?」
美優「電話して、聞いてみる?」
凛「うん。」
美優は、美容室に電話した。
美優「午後の3時なら、あいてるって。」
凛「じゃあ、そこに予約取ろうぜ。」
美優「うん。」
美優は、美容室にもう一度電話して、予約を取った。
美優「お父さんも行ってるお店だよ。」
凛「そうなんだ。」
2人は、出かける時間がきたので、準備をして、出かけて行った。
2人は、美容室に着いた。
髪を切ってもらい、美優は、縮毛矯正もした。
終わって
美優「凛くん似合う。」
凛「ありがとう。美優も短くしてみたら?」
美優「私は、長い方が、好き。」
凛「長いのも似合ってるけどな。」
美優「そうかな?」
凛「うん。」
美優「ありがとう。」
1ヶ月後
凛と美優は、遊びに行った帰りだった。
謎の女「ちょっとあなた、顔にゴミ付いてるわよ。」と、凛は、呼び止められた。
凛「え?どこ?」
謎の女「取ってあげる。」と、女が、近付いてきた。
チュッ
凛は、キスされてしまった。
凛は、女を強く突き飛ばした。
そして、近付いて行って顔にパンチした。
女は、パンチされた所を押さえ座り込んでいたが、すぐに立ち上がって走り去ってしまった。
美優「待って。凛くんに謝って。」
凛「美優、いいよ。反省もしてねぇのに謝られたって嬉しくねぇ。」
美優「ゴミ付いてるって嘘だったの?」
凛「嘘だろ。」
美優「凛くん、顔見せて?」
凛は、美優に顔を見せた。
美優「ゴミ付いてない。」
凛「やっぱりな。嘘だったんだ。」
美優「キスは、事故かもしれないよ。」
凛「事故だったら、事故って言うだろ。」
2人は、家に帰った。
シーンとする中凛は、何かを思ったのか、「美優、キスされた事気にしてる?」と、聞いた。
美優「気にしてないよ。」
凛「美優、キスして?」
美優は、振り返り凛にキスした。
凛「もう1回。」
美優は、また、キスすると、そのまま抱きしめられディープキスされた。
美優は、それに答えた。
離れると、美優は、「もう、寝よう?」と、言った。
凛「うん。」
美優「おやすみ。」
凛「おやすみ。」
2人は、眠った。
次の日
梨乃と葵が、歩いていた。
すると、前からやってきた女が、「ちょっと男の子、顔に何か付いてるわよ。」と、言った。
葵「え?」
葵は、顔を触ってその何かを取ろうとした。
謎の女「取ってあげる。」
そう言って近づいた。
チュッ
葵は、キスされてしまった。
葵は、女を突き飛ばして、「何すんだよ!?」と、言った。
謎の女は、走り去ってしまった。
梨乃「葵くん、大丈夫?」
葵「あいつ、ワザとだ。ってか、俺にもこう言う事あるんだな。」
梨乃「喜んでんの!?」と、睨みを効かせた。
葵「喜んでない!」
梨乃は、葵の胸ぐらを掴んで引き寄せてキスした。
離れて梨乃は、「もう、バカ…。」と、言った。
葵「喜んでないって!」
梨乃「本当かなぁ~?」
葵「本当!」
梨乃「なら、いいけどね。」
1週間後
2人は、家でくつろいでいた。
凛「髪伸びたな。切らないとな。」
美優「私も長さは、変えたくないけど、そろえて、縮毛矯正したい。」
凛「美優?オススメの美容室ある?」
美優「あるよ。」
凛「予約制?」
美優「予約しなくても行けるよ。」
凛「今日、こんでるかな?」
美優「電話して、聞いてみる?」
凛「うん。」
美優は、美容室に電話した。
美優「午後の3時なら、あいてるって。」
凛「じゃあ、そこに予約取ろうぜ。」
美優「うん。」
美優は、美容室にもう一度電話して、予約を取った。
美優「お父さんも行ってるお店だよ。」
凛「そうなんだ。」
2人は、出かける時間がきたので、準備をして、出かけて行った。
2人は、美容室に着いた。
髪を切ってもらい、美優は、縮毛矯正もした。
終わって
美優「凛くん似合う。」
凛「ありがとう。美優も短くしてみたら?」
美優「私は、長い方が、好き。」
凛「長いのも似合ってるけどな。」
美優「そうかな?」
凛「うん。」
美優「ありがとう。」
1ヶ月後
凛と美優は、遊びに行った帰りだった。
謎の女「ちょっとあなた、顔にゴミ付いてるわよ。」と、凛は、呼び止められた。
凛「え?どこ?」
謎の女「取ってあげる。」と、女が、近付いてきた。
チュッ
凛は、キスされてしまった。
凛は、女を強く突き飛ばした。
そして、近付いて行って顔にパンチした。
女は、パンチされた所を押さえ座り込んでいたが、すぐに立ち上がって走り去ってしまった。
美優「待って。凛くんに謝って。」
凛「美優、いいよ。反省もしてねぇのに謝られたって嬉しくねぇ。」
美優「ゴミ付いてるって嘘だったの?」
凛「嘘だろ。」
美優「凛くん、顔見せて?」
凛は、美優に顔を見せた。
美優「ゴミ付いてない。」
凛「やっぱりな。嘘だったんだ。」
美優「キスは、事故かもしれないよ。」
凛「事故だったら、事故って言うだろ。」
2人は、家に帰った。
シーンとする中凛は、何かを思ったのか、「美優、キスされた事気にしてる?」と、聞いた。
美優「気にしてないよ。」
凛「美優、キスして?」
美優は、振り返り凛にキスした。
凛「もう1回。」
美優は、また、キスすると、そのまま抱きしめられディープキスされた。
美優は、それに答えた。
離れると、美優は、「もう、寝よう?」と、言った。
凛「うん。」
美優「おやすみ。」
凛「おやすみ。」
2人は、眠った。
次の日
梨乃と葵が、歩いていた。
すると、前からやってきた女が、「ちょっと男の子、顔に何か付いてるわよ。」と、言った。
葵「え?」
葵は、顔を触ってその何かを取ろうとした。
謎の女「取ってあげる。」
そう言って近づいた。
チュッ
葵は、キスされてしまった。
葵は、女を突き飛ばして、「何すんだよ!?」と、言った。
謎の女は、走り去ってしまった。
梨乃「葵くん、大丈夫?」
葵「あいつ、ワザとだ。ってか、俺にもこう言う事あるんだな。」
梨乃「喜んでんの!?」と、睨みを効かせた。
葵「喜んでない!」
梨乃は、葵の胸ぐらを掴んで引き寄せてキスした。
離れて梨乃は、「もう、バカ…。」と、言った。
葵「喜んでないって!」
梨乃「本当かなぁ~?」
葵「本当!」
梨乃「なら、いいけどね。」
