可愛いご令嬢様とその家族と仲間達

美優の家の前に着き、車を下り、自転車をトランクから下ろした。
美優「お父さん、ありがとね。」
和希「おう。おやすみ!」
美優「おやすみ!」
凛「おやすみ!」
和希は、車を走らせマンションへと帰って行った。
美優と凛は、家に入った。
凛「美優、一緒に風呂入ろう?」
美優「いいよ。」
凛「ありがとう。」
2人は、お風呂の準備をし、お風呂に入った。
凛と美優は、背中の洗いあいっこした。
凛は、美優を抱っこして湯船につかり、キスしようとした。
美優「ダメ!」
凛「何で?」
美優「のぼせちゃうからダメ。」
凛「わかった。」
しばらくして、凛と美優は、お風呂から上がり、着替えた。
凛は、美優にキスして、「抱いていい?」と、聞いた。
美優「結婚するまでしないのが、プライドじゃなかったの?」
凛「最後まではしない。ダメ?」
美優「いいよ…。」
凛「嫌なら抱かない。」
美優「嫌じゃない!嬉しい!」
凛「わかった。」
凛と美優は、部屋に行き甘い時間をすごした。