~土曜日~
美優「よーし!みんな集まったね。」
希美(のぞみ)「うわっ!喧嘩つえー奴ばっか。」
苺菓(いちか)「美優が主催だから、大丈夫だよ。」
希美「そうかもしんねぇけど。」
美優「私が、言ったペアでデートしてきてね。まずは、自己紹介から。希美ちゃんから、順にどうぞ。」
希美「原野(はらの)希美だ。よろしく。桜華中の3年です。」
苺菓「鈴木(すずき)苺菓。桜華中の3年です。」
瀬奈(せな)「水原(みずはら)瀬奈。よろしくね。桜華中の2年です。」
久子(ひさこ)「桃井(ももい)久子。桜華中の2年です。」
飛鳥(あすか)「佐々木(ささき)飛鳥。桜華中の1年です。」
樹里(じゅり)「遠藤(えんどう)樹里です。桜華中の1年です。」
ひより「飯島(いいじま)ひよりです。桜華中の1年です。」
朱里(しゅり)「白石(しらいし)朱里です。桜華中の1年です。」
新井学園の2人と鹿野組が自己紹介した。
美優「じゃあ、希美ちゃんは、明くんと、苺菓ちゃんは、優希くんと、瀬奈ちゃんは、瑛二くんと、久子ちゃんは、一也くんと、飛鳥ちゃんは、裕也くんと、樹里ちゃんは、幸斗くんと、ひよりちゃんは、真也くんと、朱里ちゃんは、駿人くんとデートしてきてね。」
希美「合コンじゃないじゃん(笑)」
美優「お互いを知るには、デートが一番だと思ってね。帰りは、男の子は、女の子送ってあげてね。好きな時間にお開きにしていいよ。はい!行ってらっしゃーい。」
【行ってきまーす!】
次々と美優の家を出ていった。
みんなは、それぞれ楽しい時間をすごした。
(グループLINE新井学園と鹿野の仲間内)
明「楽しかったよー。」
優希「俺も楽しかった。俺と苺菓ちゃん、合ってるかも。美優ちゃん凄いね!」
明「俺も合ってるって、思った!」
美優「そうなんだ。よかったね。みんな幸せになれるといいね♪」
駿人「美優!朱里最高!!楽しかった(ハート)」
美優「よかったね♪みんな、遅くまで遊んだの?」
明「うん。22時まで遊んだ♪」
幸斗「駿人ヤってねぇだろうな?」
駿人「ヤってねぇよ!」
幸斗「なら、いいけど。俺も楽しかったよ。でも、他の子ともデートしてみたい。」
駿人「俺も!」
真也「ひより可愛い(ハート)楽しかった♪でも、俺も他の子とデートした方がいいかなぁ?」
美優「それは、真也くん次第だよ。」
真也「んー…。他の子ともデートしてから、決めようかな?」
裕也「真也、早っ!もう付き合うか考えてんの?」
真也「だって、美優並に可愛いんだもん。裕也は、どうだった?」
裕也「俺も楽しかったよ♪タイプかも。」
真也「人の事言えねぇだろ(笑)」
裕也「でも、まだ、付き合うとかは、考えてない。」
真也「そっか。」
一也「ただいま♪いやぁ、楽しかったー♪いい子だった(ハート)」
瑛二「やべぇ。瀬奈タイプ…。」
美優「良かったね。瀬奈ちゃんは、どう思ってるんだろうね?」
瑛二「何か、まんざらでもないみたい。」
駿人「ぉお!早速カップル誕生か!?」
瑛二「それには、まだ早いから、俺も他の子とデートしてから、決めようかな。」
駿人「美優、他の子のLINEも教えて?」
美優「わかった。みんなに聞いてみる。」
駿人「よろしく。」
裕也「よろしく。」
真也「よろしく。」
瑛二「よろしく。」
優希「よろしく。」
美優「よーし!みんな集まったね。」
希美(のぞみ)「うわっ!喧嘩つえー奴ばっか。」
苺菓(いちか)「美優が主催だから、大丈夫だよ。」
希美「そうかもしんねぇけど。」
美優「私が、言ったペアでデートしてきてね。まずは、自己紹介から。希美ちゃんから、順にどうぞ。」
希美「原野(はらの)希美だ。よろしく。桜華中の3年です。」
苺菓「鈴木(すずき)苺菓。桜華中の3年です。」
瀬奈(せな)「水原(みずはら)瀬奈。よろしくね。桜華中の2年です。」
久子(ひさこ)「桃井(ももい)久子。桜華中の2年です。」
飛鳥(あすか)「佐々木(ささき)飛鳥。桜華中の1年です。」
樹里(じゅり)「遠藤(えんどう)樹里です。桜華中の1年です。」
ひより「飯島(いいじま)ひよりです。桜華中の1年です。」
朱里(しゅり)「白石(しらいし)朱里です。桜華中の1年です。」
新井学園の2人と鹿野組が自己紹介した。
美優「じゃあ、希美ちゃんは、明くんと、苺菓ちゃんは、優希くんと、瀬奈ちゃんは、瑛二くんと、久子ちゃんは、一也くんと、飛鳥ちゃんは、裕也くんと、樹里ちゃんは、幸斗くんと、ひよりちゃんは、真也くんと、朱里ちゃんは、駿人くんとデートしてきてね。」
希美「合コンじゃないじゃん(笑)」
美優「お互いを知るには、デートが一番だと思ってね。帰りは、男の子は、女の子送ってあげてね。好きな時間にお開きにしていいよ。はい!行ってらっしゃーい。」
【行ってきまーす!】
次々と美優の家を出ていった。
みんなは、それぞれ楽しい時間をすごした。
(グループLINE新井学園と鹿野の仲間内)
明「楽しかったよー。」
優希「俺も楽しかった。俺と苺菓ちゃん、合ってるかも。美優ちゃん凄いね!」
明「俺も合ってるって、思った!」
美優「そうなんだ。よかったね。みんな幸せになれるといいね♪」
駿人「美優!朱里最高!!楽しかった(ハート)」
美優「よかったね♪みんな、遅くまで遊んだの?」
明「うん。22時まで遊んだ♪」
幸斗「駿人ヤってねぇだろうな?」
駿人「ヤってねぇよ!」
幸斗「なら、いいけど。俺も楽しかったよ。でも、他の子ともデートしてみたい。」
駿人「俺も!」
真也「ひより可愛い(ハート)楽しかった♪でも、俺も他の子とデートした方がいいかなぁ?」
美優「それは、真也くん次第だよ。」
真也「んー…。他の子ともデートしてから、決めようかな?」
裕也「真也、早っ!もう付き合うか考えてんの?」
真也「だって、美優並に可愛いんだもん。裕也は、どうだった?」
裕也「俺も楽しかったよ♪タイプかも。」
真也「人の事言えねぇだろ(笑)」
裕也「でも、まだ、付き合うとかは、考えてない。」
真也「そっか。」
一也「ただいま♪いやぁ、楽しかったー♪いい子だった(ハート)」
瑛二「やべぇ。瀬奈タイプ…。」
美優「良かったね。瀬奈ちゃんは、どう思ってるんだろうね?」
瑛二「何か、まんざらでもないみたい。」
駿人「ぉお!早速カップル誕生か!?」
瑛二「それには、まだ早いから、俺も他の子とデートしてから、決めようかな。」
駿人「美優、他の子のLINEも教えて?」
美優「わかった。みんなに聞いてみる。」
駿人「よろしく。」
裕也「よろしく。」
真也「よろしく。」
瑛二「よろしく。」
優希「よろしく。」
