可愛いご令嬢様とその家族と仲間達

ひより「私は、卯敷ひより。18歳で、荒井学園、高等部の3年生。真也くんの奥さんです。」
明「俺は、五十嵐明。19歳で、ビューティージャンティで、働いてる。2年前に希美と結婚した。」
希美「私は、五十嵐希美。20歳で、ビューティージャンティで、働いてる。明の奥さんだ。」
恭介「俺は、今泉恭介。20歳で、ビューティージャンティで、働いてる。去年、愛華と結婚した。」
愛華「私は、今泉愛華。18歳で、荒井学園、高等部の3年生。恭介くんの奥さんだよ。」
修哉「俺は、西野修哉。20歳で、ビューティージャンティで、働いてる。3年前に咲希と結婚した。」
咲希「私は、西野咲希。18歳で、荒井学園、高等部の3年生。修哉くんの奥さんです。」
英二「俺は、七森英二。19歳で、ビューティージャンティで、働いてる。2年前に瀬名と結婚した。」
瀬名「私は、七森瀬名。19歳で、ビューティージャンティで、働いてる。英二くんの奥さんです。」
祐也「俺は、月影祐也。19歳で、ビューティージャンティで、働いてる。2年前に飛鳥と結婚した。」
飛鳥「私は、月影飛鳥。18歳で、荒井学園、高等部の3年生。祐也くんの奥さんです。」
駿人「俺は、上条駿人。21歳で、ビューティージャンティで、働いてる。去年に朱里と結婚した。」
朱里「私は、上条朱里。18歳で、荒井学園、高等部の3年生。駿人くんの奥さんだよ。」
幸人「俺は、市村幸人。21歳で、ビューティージャンティで、働いてる。3年前に樹里と結婚した。」
樹里「私は、市村樹里。18歳で、荒井学園、高等部の3年生。幸人くんの奥さんです。」
一也「俺は、暁豆樹(あきずき)一也。21歳で、ビューティージャンティで、働いてる。2年前に久子と結婚した。」
久子「私は、暁豆樹久子。19歳で、ビューティージャンティで、働いてる。一也くんの奥さんです。」
凛「まあ、こんなとこだ。」
神谷の子達も自己紹介した。
男の子6「ありがとう。」
凛「どういたしまして。」
男の子6「高校生で、子供つくったの?」
美優「強姦されたの。」
男の子6「3年前の1月の話し?」
美優「うん。」
男の子6「て、事は、2歳か。」
美優「うん。」
男の子8「てか、都会の高校生だ!」
亮「神谷だって、都会だろ。」
男の子8「荒井学園には、負けるよ。」
亮「まあ、確かにな(笑)」
その後、色んな話しをした。
20時
凛「そろそろ送ってく。」
男の子6は、時計を見て「もう、8時かー。」と言った。
凛達は、神谷の子達を送って行った。
男の子9「また、遊びに行くからな。」
葵「おお。その時は、連絡してくれよ。」
男の子9「当たり前だろ。いきなり遊びに行ったら、迷惑だろ。」
葵「確かにな(笑)」
優希「じゃあ、またねー!」
神谷の子達【またねー!】
5日後
ある店で、50代の合コンが、おこなわれた。
そこに麻生も参加した。
それぞれ自己紹介をした。
麻生「麻生隼人。57歳。取締役の秘書してます。」
女性達の番になった。
里美(さとみ)「東雲(しののめ)里美です。57歳で、バッグ部門で、デザイン画書いてます。」
麻生「あのさ、出身校、野田じゃない?」
里美「野田です。」
麻生「いやー綺麗になった。全然気づかなかったよ。」
50代男1「何!?知り合い!?」