美優「え!?すごーい!!」
和希「どうだ?いいと、思うか?」
泉「いいんじゃね?でも、忙しくなるな。」
麻生「東京に後3社建てるって事?」
和希「そう言う事。」
麻生「給料は、最初から、50万?」
和希「当たり前だ!」
麻生「他の会社から、苦情くんじゃね?」
和希「どんとこいだ!!」
麻生「俺も巻き込まれる(泣)」
和希「秘書だからな。でも、なるべく巻き込まないようにする。」
麻生「よろしく。」
和希「あとな、会社の近くにマンションも建てようと思う。会社の人間だけじゃなくて、誰でも入れるマンション。駐車場は、立体駐車場にして、誰でも使える駐車場にしようと思う。家賃は、3万だ。」
麻生「何人くらいの会社にするの?」
和希「1億人だ。就活してる人を中心に入社させようと思う。」
麻生「そんで、1億人集まるか?」
和希「最初から、1億人集まらなくてもいい。少ないなら、少ないなりにやればいい。」
麻生「儲かる自信あんのか?」
和希「ある!!」
麻生「すげー自信(笑)」
美崎「和希って、こう言う子なの。」
和希「もう、子供じゃない!」
美崎「私にとったら、いつまでも子供よ。実際、全然変わってないじゃない。」
和希「ママー。」
美崎「キモッ!」
和希「ひでー!まあ、と言うわけで、みんなよろしく。明日、あらためて会議する。」
突然、伊織が、「ママー!」と、叫んだ。
美優「はい!ママって言えるようになったんだね。伊織、なーに?」
伊織は、無反応だった。
美優「呼んだだけなんだね(笑)」
凛は、美優に抱っこされてる伊織に近づき「伊織?パパって言ってみ?」と、言った。
伊織「パァパ。」
凛「よくできました。」
凛は、伊織の頭をなでた。
和希「伊織、ジイジって言ってみ?」
伊織「ジジイ。」
和希「なんだと?」
和希は、伊織にむかっていくふりをした。
それを麻生が、止めた。
麻生「和希、落ち着け(笑)」
和希「まあ、いい。その内言えるようになるさ。」
2ヶ月後
和希は、昼休みの時間に荒井学園にきていた。
すると、お昼を食べ終わって、廊下を歩いている荒井学園の仲間達を見かけた。
和希「よう!」
美優「お父さん、どうしたの?」
和希「遊びにきた。」
明「来年から、よろしくね。入社決まったよ。」
英二「俺も決まった。」
祐也「俺も。」
和希「そうか。よかったな。こちらこそよろしく。」
和希「亮と凛って、どっちが、強いんだ?」
亮「凛だよ。」
和希「戦ってみろ?勝てるかもしれないぞ。」
亮「無理だよ。」
和希「じゃあ、俺と凛は、どっちが、強いと思う?」
亮「凛だと思う。」
和希「なーにー?凛、戦ってみようぜ?」
凛「いいぞ。」
和希と凛は、廊下で、戦った。
すると、美優が、「やれーやれーもっとだ。ほら、そこだ。」と、言った。
英二「みぃちゃん!あはは!」
パンチしようと、すると、「ポコツン。」と、美優は、言った。
仲間や周りの人達は、笑った。
和希「美優、アホ!」
美優「えへへ(笑)」
5月23日
明と希美の結婚式が、おこなわれた。
3000人近く招待した。
誓いをし、ブーケトスもおこなわれた。
英二が、キャッチした。
披露宴もおこなわれた。
続いて8月7日
英二と瀬名の結婚式が、おこなわれた。
誓いをし、ブーケトスもおこなわれた。
祐也が、キャッチした。
披露宴もおこなわれた。
和希「どうだ?いいと、思うか?」
泉「いいんじゃね?でも、忙しくなるな。」
麻生「東京に後3社建てるって事?」
和希「そう言う事。」
麻生「給料は、最初から、50万?」
和希「当たり前だ!」
麻生「他の会社から、苦情くんじゃね?」
和希「どんとこいだ!!」
麻生「俺も巻き込まれる(泣)」
和希「秘書だからな。でも、なるべく巻き込まないようにする。」
麻生「よろしく。」
和希「あとな、会社の近くにマンションも建てようと思う。会社の人間だけじゃなくて、誰でも入れるマンション。駐車場は、立体駐車場にして、誰でも使える駐車場にしようと思う。家賃は、3万だ。」
麻生「何人くらいの会社にするの?」
和希「1億人だ。就活してる人を中心に入社させようと思う。」
麻生「そんで、1億人集まるか?」
和希「最初から、1億人集まらなくてもいい。少ないなら、少ないなりにやればいい。」
麻生「儲かる自信あんのか?」
和希「ある!!」
麻生「すげー自信(笑)」
美崎「和希って、こう言う子なの。」
和希「もう、子供じゃない!」
美崎「私にとったら、いつまでも子供よ。実際、全然変わってないじゃない。」
和希「ママー。」
美崎「キモッ!」
和希「ひでー!まあ、と言うわけで、みんなよろしく。明日、あらためて会議する。」
突然、伊織が、「ママー!」と、叫んだ。
美優「はい!ママって言えるようになったんだね。伊織、なーに?」
伊織は、無反応だった。
美優「呼んだだけなんだね(笑)」
凛は、美優に抱っこされてる伊織に近づき「伊織?パパって言ってみ?」と、言った。
伊織「パァパ。」
凛「よくできました。」
凛は、伊織の頭をなでた。
和希「伊織、ジイジって言ってみ?」
伊織「ジジイ。」
和希「なんだと?」
和希は、伊織にむかっていくふりをした。
それを麻生が、止めた。
麻生「和希、落ち着け(笑)」
和希「まあ、いい。その内言えるようになるさ。」
2ヶ月後
和希は、昼休みの時間に荒井学園にきていた。
すると、お昼を食べ終わって、廊下を歩いている荒井学園の仲間達を見かけた。
和希「よう!」
美優「お父さん、どうしたの?」
和希「遊びにきた。」
明「来年から、よろしくね。入社決まったよ。」
英二「俺も決まった。」
祐也「俺も。」
和希「そうか。よかったな。こちらこそよろしく。」
和希「亮と凛って、どっちが、強いんだ?」
亮「凛だよ。」
和希「戦ってみろ?勝てるかもしれないぞ。」
亮「無理だよ。」
和希「じゃあ、俺と凛は、どっちが、強いと思う?」
亮「凛だと思う。」
和希「なーにー?凛、戦ってみようぜ?」
凛「いいぞ。」
和希と凛は、廊下で、戦った。
すると、美優が、「やれーやれーもっとだ。ほら、そこだ。」と、言った。
英二「みぃちゃん!あはは!」
パンチしようと、すると、「ポコツン。」と、美優は、言った。
仲間や周りの人達は、笑った。
和希「美優、アホ!」
美優「えへへ(笑)」
5月23日
明と希美の結婚式が、おこなわれた。
3000人近く招待した。
誓いをし、ブーケトスもおこなわれた。
英二が、キャッチした。
披露宴もおこなわれた。
続いて8月7日
英二と瀬名の結婚式が、おこなわれた。
誓いをし、ブーケトスもおこなわれた。
祐也が、キャッチした。
披露宴もおこなわれた。
