可愛いご令嬢様とその家族と仲間達

優希「財布。」
明「キーケース。」
恭介「ベルト。」
修哉「俺は、コート。」
苺菓「キーホルダー。」
愛華「コアラのぬいぐるみ。」
咲希「マグカップ。」
朱里「マグカップ。」
希美の父「俺は、写真立てかな。」
美優「お父さんは?」
和希「俺は、スーツ。」
梨乃の父「俺もアグスリッパかな。」
梨乃「冬に使うやつだけど、売ってるかなぁ?」
和希「心配するな。なかったら、取り寄せてもらう。」
梨乃「わかった。」
瑠花「こね(笑)」
和希「うるせー!(笑)」
希美の母「私も写真立て。」
亮の父「俺もスーツかな。」
亮の母「私は、靴。」
瀬名の父「マグカップ。」
苺菓の父「ピアス。」
泉「リュック。」
駿人の父「ブレスレット。妻も。」
明の父「ネクタイ。」
明の母「ハンカチ。」
葵の父「ネクタイピン。」
葵の母「ネックレス。」
瑛二の父「マグカップ。妻も。」
一磨「スーツ。」
帆乃香「ブレスレット。」
久子の父「ハンカチ。妻も。」
樹里の父「靴下。妻も。」
飛鳥の父「コアラのぬいぐるみ。妻も。」
ひよりの父「靴下。妻も。」
裕也の父「マグカップ。妻も。」
幸人の父「アグブーツ。妻も。」
真也の父「アグスリッパ。妻も。」
一也の父「アグブーツ。妻も。」
瑠花の父「万年筆。」
愛華の父「万年筆いいなぁ!俺達も万年筆にしよう。妻も。」
咲希の父「万年筆(笑)妻も。」
麻生「斜め掛けカバン。」
宏「万年筆(笑)」
朱里の父「万年筆。妻も。」
修哉「遅くなった。俺も万年筆。」
修哉の父「マグカップ。妻も。」
和希「よし!わかった。それじゃあ、行こう。ホテルの大広間に集まれ。」
(LINE終わり)
みんなは、出かける準備をして、部屋を出て、大広間へと集まった。
和希「よし!みんな、いるな?」
【いるー!】
和希「じゃあ、行くぞ。」
みんなは、2台のバスにそれぞれ乗り込み、日本のお金をアメリカのお金へと変えに行った。
その後、色んな店を回りお土産を買った。
みんなは、アメリカを満喫した。
夏休みが、終わる3日前。
みんなは、夜景が、綺麗だった場所にもう一度行きたいと、言い、連れてきてもらった。
凛「美優。」
亮「おっ(笑)」
亮は、携帯を構えた。
チュッ
凛は、美優にキスした。
美優「凛くん、恥ずかしいよ…。」
瀬名「いいなぁ!私もしたい。」
瑛二「いいよ。亮、撮って?」
亮「いいよ。」
瀬名と瑛二は、夜景をバックにキスした。
その後、続々と夜景をバックにキスし、写真を撮ってもらった。
瑠花「和希さんと秋さんは、キスしないの?」
和希「俺達もするか?」
秋「うん!」
和希と秋も夜景をバックにキスし、写真を撮ってもらった。
和希「よし!明日は、早いから、戻るぞ。」
【はーい!】
次の日
朝8時には、ホテルを出て、バスに乗り込み、空港へと向かった。
空港で飛行機に乗り、成田空港へ行き、成田空港から、ビューティージャンティのバスに乗り、帰って行った。
21時半には、みんな、家に着いた。
次の日
みんなは、遊びにも行かず1日体を休めた。
次の日
始業式
美優と凛が、学校へ出だす前[ピーンポーン]とインターフォンが鳴った。
美優「お兄ちゃんだ!」と言ってインターフォンを確認し、玄関を開けた。
美優「お兄ちゃん!やっぱり来てくれたんだね。」