そんなことを言っているうちにニトリについた 真「お前どんなんがいい?」 「えーと、いらない…」 真「は?お前なにいってんのいらないわけねーだろ、んじゃ前どんな感じで寝てたの?布団?ベッド?それとももっと高級なやつでこんな安っぽいのはいらねってか?」 「…」 真「え‥全部ちがうの?もしかして無かった?」 「…うん…」 真「そ、じゃ今日はかえるかー」 「え?何も聞かないの?」 真「聞くもなにも別にいーじゃん聞かれたくないんだろ?」 「うん」