「こんにちはー!お邪魔します!!」
「ごめんね、今誰も居ないんだ」
あたしは仁くんを部屋に通す。
「僕、女の子の部屋に入ったの初めてで緊張する...」
素直で真っ直ぐな仁くんの瞳に吸い込まれそうだ。
「ごめんなさい...!」
仁くんはそう言ってあたしにキスをした。
「謝ってからするんだ(笑)」
あたしは思わず笑っちゃった。
「だって...彼氏じゃないから.....」
「確かに...でも悪くない.....」
そう言ってあたしは仁くんの服を引っ張ってあたしの背丈に合わせて今度はあたしからキスをした。
「いっ、今の...性癖に刺さります...」
そう顔を赤くしながら言う仁くん。
「なんでも口にしなくていいの(笑)」
そう言って年上のあたしがリードして段々深いキスに変わってく。
「ごめんね、今誰も居ないんだ」
あたしは仁くんを部屋に通す。
「僕、女の子の部屋に入ったの初めてで緊張する...」
素直で真っ直ぐな仁くんの瞳に吸い込まれそうだ。
「ごめんなさい...!」
仁くんはそう言ってあたしにキスをした。
「謝ってからするんだ(笑)」
あたしは思わず笑っちゃった。
「だって...彼氏じゃないから.....」
「確かに...でも悪くない.....」
そう言ってあたしは仁くんの服を引っ張ってあたしの背丈に合わせて今度はあたしからキスをした。
「いっ、今の...性癖に刺さります...」
そう顔を赤くしながら言う仁くん。
「なんでも口にしなくていいの(笑)」
そう言って年上のあたしがリードして段々深いキスに変わってく。



