生徒会長の朝都先輩と風紀委員のなつくんはねー…犬猿の仲と言っていいほど本当に仲が悪いの!
普通の学校だったら、生徒会長と風紀委員って仲がいいイメージがあるけど…この二人はねー…。
「ん?愛海那?熱があるのか?」
愛海那の顔を覗き込む朝都先輩。
うっわ…。
空気がピンクだ…ピンクすぎる…。
「い、え。ダイジョウブデス」
あははっ!
愛海那めっちゃカタコトじゃん!
「本当か?」
「あのー?いい加減ピンクオーラしまってくれません?」
「りうの、言う通りです!イチャつくなら生徒会室でしてください!愛海ちゃん、悩みがあるみたいなので!」
うんうん!良く言った!みこちゃん!
「は?悩み?…何か悩んでるのか?」
上目遣いで愛海那に聞く朝都先輩。
「え⁉︎ち、違うわよ!」
「と、言うことで生徒会室行ってらっしゃい〜☆」
二人を教室から出した。
「ふぅ」
一件落着!
「ちょっと、りうー?今二人にさせてどうするの⁉︎」
普通の学校だったら、生徒会長と風紀委員って仲がいいイメージがあるけど…この二人はねー…。
「ん?愛海那?熱があるのか?」
愛海那の顔を覗き込む朝都先輩。
うっわ…。
空気がピンクだ…ピンクすぎる…。
「い、え。ダイジョウブデス」
あははっ!
愛海那めっちゃカタコトじゃん!
「本当か?」
「あのー?いい加減ピンクオーラしまってくれません?」
「りうの、言う通りです!イチャつくなら生徒会室でしてください!愛海ちゃん、悩みがあるみたいなので!」
うんうん!良く言った!みこちゃん!
「は?悩み?…何か悩んでるのか?」
上目遣いで愛海那に聞く朝都先輩。
「え⁉︎ち、違うわよ!」
「と、言うことで生徒会室行ってらっしゃい〜☆」
二人を教室から出した。
「ふぅ」
一件落着!
「ちょっと、りうー?今二人にさせてどうするの⁉︎」

