「どうかな?これは返事になる?」
「へ、返事というよりはその、
こ、告白ですよ、これ」
やばい
嬉しすぎて声、震える
涙出てきちゃった。
「先輩も僕を好きでいてくれるなんて
奇跡ですね」
「うん、しかも二人とも最初からだしね」
そうだ
これは奇跡だ
「先輩、これから
よろしくお願いします」
「こちらこそ、よろしくね!」
先輩は僕の大好きな笑顔で答えてくれた。
END
「へ、返事というよりはその、
こ、告白ですよ、これ」
やばい
嬉しすぎて声、震える
涙出てきちゃった。
「先輩も僕を好きでいてくれるなんて
奇跡ですね」
「うん、しかも二人とも最初からだしね」
そうだ
これは奇跡だ
「先輩、これから
よろしくお願いします」
「こちらこそ、よろしくね!」
先輩は僕の大好きな笑顔で答えてくれた。
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