*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。 「まぁなんてことがあったわけですよ」 「なるほどねぇ」 「でももう、うちら卒業だよ?このまま話さないで卒業しちゃっていいの?」 「よくはないけど〜多分話してくれないし、それに…一回話しちゃったらもっともっとって欲張りになっちゃうと思うから」 「ふーんまぁ咲良ちゃんがいいならなんでもいいけど」