ぁたしは 優に抱き締め られたまま 家までゆっくり 歩いて帰ったんだ。 X'masが近づく 冬の空。 ふたりで見上げた 星空は キラキラと 輝いていたんだ。 優…すきだよ… ぁたしは はっきり そう思った。