「はい。」 ・・・えっ? 数秒かけて理解した途端えっ? 何?えっ?ええっ!? 私が真っ赤になって慌てていると黒山くんも急に赤くなって口を押さえた。 お互い真っ赤になった結果、私と黒山くんは2人仲良く揃ってリアイアになった。