~涼矢side~ 「―――ンッ・・・フ・・ッァッ・・・――」 俺に深いキスをされて甘い空気におぼれる玲 「好きだよ・・・玲・・・。」 愛おしく彼女を撫で、そして愛をささやく俺 「わかってるょ――ンンッ・・・!」 キスのたびに可愛く喘ぐいとしのお姫様・・・ 「ホント可愛い♪」 「ねぇ・・・?今日は俺んち泊まって行かない・・・?」 多分もぅ我慢できない・・・ 「えぇ!?でも・・・それって・・・そういうこと?」 「そう。そういうこと♪」