「志穂ぉ~? 玲にちゃんとかわいい服選んでもらった?」 「涼矢ぁ!まだ来ちゃダメぇぇぇぇッッッ」 まだ着替え終わってないんだよぉ! っと思ったのもつかの間 涼矢に叫びは届かなかったのか涼矢は玲矢クンと玲嗣クンを引き連れてココに入ってきてしまった・・・ 「あ。ゴメン」 涼矢はそうあっさり言うと出て行った ぇ゛・・・ 「涼矢きっと仕事がら慣れてるんだよ」 「そか・・・って!玲さん、ココのチャック閉めてくださいぃ~!!」 「ゴメンゴメン」