「わ、私も小坂くんの事が大好きです!」
好きなんて、男子に言った事がないから心臓が恥ずかしさと嬉しさで爆発しそう。
すると、小坂くんにじっと見つめられる。
顔がりんごみたいに赤くなった。
は、恥ずかしいからやめて!
「ふふっ、照れてる照れてる。可愛い。」
「小坂くんやめてよね!そういうの!」
照れて、もう何言ってるか分からない。
「小坂くん呼びやめてくんない?名前で呼ん
でほしい。」
いいの?
口に出して呼んでみる。
「理希くん、理希くん。」
私は何回も呼ぶ。
「そんなに俺の事好きなの?」
かぁ〜っと顔が赤くなる。
小坂くん、いいえ理希くんってこんなんだったっけ。
「ち、違うってば!」
好きなんて、男子に言った事がないから心臓が恥ずかしさと嬉しさで爆発しそう。
すると、小坂くんにじっと見つめられる。
顔がりんごみたいに赤くなった。
は、恥ずかしいからやめて!
「ふふっ、照れてる照れてる。可愛い。」
「小坂くんやめてよね!そういうの!」
照れて、もう何言ってるか分からない。
「小坂くん呼びやめてくんない?名前で呼ん
でほしい。」
いいの?
口に出して呼んでみる。
「理希くん、理希くん。」
私は何回も呼ぶ。
「そんなに俺の事好きなの?」
かぁ〜っと顔が赤くなる。
小坂くん、いいえ理希くんってこんなんだったっけ。
「ち、違うってば!」
