次の日、ついに私の誕生日!
昨日は夜遅くて、帰ってきてすぐにアキと寝てしまった。
寝ている間に20歳になった私。
朝起きたらメールがきてた。
大好きな和明から。
『誕生日おめでとう!これからもずっとずっと一緒にいようね』
即保護!!
朝早かったけど、返事を送った。
『メールありがとう!昨日寝ちゃって…。和明大好きだよ!』
恥ずかしっ!
メールなのに顔が真っ赤になっちゃう…。
一人でデレデレしてたらベッドから声が聞こえてきた。
「由美〜…」
「アキ〜?どうしたぁ?」
昨日は夜遅くて、帰ってきてすぐにアキと寝てしまった。
寝ている間に20歳になった私。
朝起きたらメールがきてた。
大好きな和明から。
『誕生日おめでとう!これからもずっとずっと一緒にいようね』
即保護!!
朝早かったけど、返事を送った。
『メールありがとう!昨日寝ちゃって…。和明大好きだよ!』
恥ずかしっ!
メールなのに顔が真っ赤になっちゃう…。
一人でデレデレしてたらベッドから声が聞こえてきた。
「由美〜…」
「アキ〜?どうしたぁ?」



