毎日毎日死にたいと思っている。毎日毎日孤独感を感じている。私には友達ができたことがない。小学生の頃は虐められていた。中学高校時代にできた友達とは喧嘩して絶交した。いい思い出も少ないのに、友達と喧嘩したり、クラスの人々に避けられた思い出で全て黒く塗りつぶされている。大学に入っても、友達と呼べる友達がいない。というか、私が友達を見下している。
高校時代は、人に避けられていたのはボサボサの髪、メガネのせいだったのかもしれないと思った私は、大学に入ってからは自分を磨き続けてきた。
垢抜けた私は、モテる部類の外見になってきた。
その事もあって、ブスな友達のことを見下している。私立の理系なんていう国立の負け組に入った癖に、勉強ができる振りをしている奴らも、不細工な女も。下の人間のくせに、私を持ち上げ、尊敬しないのはどういうことなんだろう。
私は初対面の男にはモテるが、グループ内ではいつでも避けられている。人と関わるタイプではないと言われて、避けられる。みんな嫌いだ。死ねばいいのに。わたしも死にたい。
もし正義ヒーローと悪人がいるなら、私は悪人だろう。誰も彼も殺したい。どうせ誰も私とまともに関わってくれない。
私はひとりでいい。ひとりが好きだ。でも孤独感を感じたくはない。誰も関わってくれない無能で無味な女だと自分で思いたくは無い。でも私の心の闇を誰かが分かり合えると思わない。でも私はほぼ心の闇で埋まっていて、私を理解することは私の闇を理解することなのだ。一生誰とも分かり合えないのかもしれない。だから社会が、お前らがいないところに行きたい。
高校時代は、人に避けられていたのはボサボサの髪、メガネのせいだったのかもしれないと思った私は、大学に入ってからは自分を磨き続けてきた。
垢抜けた私は、モテる部類の外見になってきた。
その事もあって、ブスな友達のことを見下している。私立の理系なんていう国立の負け組に入った癖に、勉強ができる振りをしている奴らも、不細工な女も。下の人間のくせに、私を持ち上げ、尊敬しないのはどういうことなんだろう。
私は初対面の男にはモテるが、グループ内ではいつでも避けられている。人と関わるタイプではないと言われて、避けられる。みんな嫌いだ。死ねばいいのに。わたしも死にたい。
もし正義ヒーローと悪人がいるなら、私は悪人だろう。誰も彼も殺したい。どうせ誰も私とまともに関わってくれない。
私はひとりでいい。ひとりが好きだ。でも孤独感を感じたくはない。誰も関わってくれない無能で無味な女だと自分で思いたくは無い。でも私の心の闇を誰かが分かり合えると思わない。でも私はほぼ心の闇で埋まっていて、私を理解することは私の闇を理解することなのだ。一生誰とも分かり合えないのかもしれない。だから社会が、お前らがいないところに行きたい。
