幼なじみの溺愛

「え、、、、覚、、えてるわけ、、ないし、、、」
「ほんとに?」

「お、おう、、、」

((じーーー

「ふ~んほんとに〜?」
「〜〜っ!わかったよ!!言えばいいんだろ?!覚えてるよ!!お前のこと!あったときから!」