恋するgirl☆~永遠の愛~



「孝幸ぃ、先にお風呂?ごはん?」


制服の上からふりふりのエプロンを着て
キッチンに立つ瞳。


思わず、後ろから抱きしめた。



「瞳、奥さんみたいだな。そうだなぁ…
…先に、瞳が食べたい。」


まぢで、やばいから。その可愛さ。


「孝幸のえっちぃ…んんっ…」


瞳の可愛い唇を塞いだ。
舌を絡めて、深くキスをする。


そしたら、瞳がキスだけでとろけちゃって力が入らなくなって、俺にしがみついて頼ってきた。


「…んふぁ…ハァ…ハァ…もう、無理ぃ…」


「キスだけ?」


わざと、いぢわるく…


すると瞳が、俺の手を引いて寝室へ。


俺をベットに頑張って押し倒すと、


「いぢわるっ!分かってるくせに。
…孝幸が、欲しい。。」


俺に覆い被さる瞳は、ちょっとHな顔。


「今日は大胆だな。えっちな瞳ちゃん。
…ん」


今度は瞳から、熱いキス。


まぢで今日の瞳は、いつもと違って積極的で大胆だな。


2人の唾液の糸がいやらしく伸びて、瞳が顔を離した。


すると、


「ん…女の子だって狼になっちゃう時もあるんだよっ♪」


「フッ。瞳がおおか…ッくぅ"…」


俺にからかう隙も与えずに、瞳は攻めに入っていた。






まぢで今日の瞳は…狼チャン。


完全にやられちゃってる俺。




まっ、たまにはいっか。





…って、



あっ…瞳、そこはヤバいって…まぢで。




~*孝幸sideおわり*~