「おれ、あの子案外タイプかもw」
・・・・はぁ?!なんでよりにもよって音羽君が莉緒を?!
別に、音羽君は私の彼氏でもなんでもないから別にいいけどさ・・・
「しかも、美緒とは正反対じゃん?美緒は頑張っても陽キャ2軍。」
「う、うるさいっ!!」
別に陽キャ2軍とか言われるのはもう慣れたし、いいけど。
でも、音羽君は学校で愚痴を聞いてくれるって言ったのに。
聞いてくれなくて、莉緒のよさなんて語りだすから、ちょっとショックだった。
「あれ、あなたが湊君?かな?」
「んー?そうだよ 莉緒ちゃんだっけ?」
「あー名前覚えてくれたんだーwうれしーw」
もやぁ・・・・
なんで、莉緒はいきなり下の名前で呼ぶんだろう。
初対面のくせに・・・・・
「そりゃそうだよw仲いい美緒の双子ちゃんなんだからw」
え、今私の双子ちゃんだからって言った・・・・?
・・・・うれしーな
つい、顔がにやけそうになるのを必死にこらえる。
・・・・はぁ?!なんでよりにもよって音羽君が莉緒を?!
別に、音羽君は私の彼氏でもなんでもないから別にいいけどさ・・・
「しかも、美緒とは正反対じゃん?美緒は頑張っても陽キャ2軍。」
「う、うるさいっ!!」
別に陽キャ2軍とか言われるのはもう慣れたし、いいけど。
でも、音羽君は学校で愚痴を聞いてくれるって言ったのに。
聞いてくれなくて、莉緒のよさなんて語りだすから、ちょっとショックだった。
「あれ、あなたが湊君?かな?」
「んー?そうだよ 莉緒ちゃんだっけ?」
「あー名前覚えてくれたんだーwうれしーw」
もやぁ・・・・
なんで、莉緒はいきなり下の名前で呼ぶんだろう。
初対面のくせに・・・・・
「そりゃそうだよw仲いい美緒の双子ちゃんなんだからw」
え、今私の双子ちゃんだからって言った・・・・?
・・・・うれしーな
つい、顔がにやけそうになるのを必死にこらえる。
