「ふぁー」
眠い…
今…1時?!
ヤバイ帰らなきゃ。
でも、眠い
目が…
あー閉じちゃいそう…
「李由?大丈夫か?俺のベットで寝たら?」
「んー」
私は、立とうとしたけどコクッ
首がコクコクしちゃう。
すると、「よっ」と、いって龍にお姫様抱っこされた。
「軽っ」
なんて龍は言ってる。
いつもだったらめっちゃパニックするしドキドキするはずなのに…
今はなにも感じなかった。
そして私は、そのまま意識を手放した。
眠い…
今…1時?!
ヤバイ帰らなきゃ。
でも、眠い
目が…
あー閉じちゃいそう…
「李由?大丈夫か?俺のベットで寝たら?」
「んー」
私は、立とうとしたけどコクッ
首がコクコクしちゃう。
すると、「よっ」と、いって龍にお姫様抱っこされた。
「軽っ」
なんて龍は言ってる。
いつもだったらめっちゃパニックするしドキドキするはずなのに…
今はなにも感じなかった。
そして私は、そのまま意識を手放した。


