暑い夏は冷たい晴に恋をする


めっ目立たないで欲しい…。いっ行きづらい…


「なんだ、結局1人ぼっちか?」


この聞きなれた声は!


「一瀬先生!どーして?!」


「誰か誘えたか見に来たんだよ。まぁ無理だっようだけどな。」


先生から来てくれるなんて初めてじゃない!?うっ嬉しいけど…


「まっまだ話していたいんですけど、用ができちゃって…明日!明日あいに行きます!」