先輩私に永遠の花言葉を。



「ん?」



「近いです。」



肩がピタって着くぐらいの近さ。
は、恥ずかしい…



「やだ?」



「い、いえ…ただ…恥ずかしい…」



「…本当に今日の可愛さ爆発してない?」



「えっ?」