先輩私に永遠の花言葉を。



私の姿をじっと見た後に、笑っておはようって言われた。私なんか変なところって…


私これパジャマ…



「あっ、すみませんお見苦しい姿を…」



ペコって、頭を下げてすぐ着替えてきますって言って。着替えて、諸々準備して、また下に降りた。


私は、今桃瀬先輩の前にたって。



「本当に申し訳ありません。」



「大丈夫だよ?だから謝らないで。」



「うぅー…優しすぎます…」