先輩私に永遠の花言葉を。




センターわけだ。…なんだかドキドキ?…なんでだろ。さっきも…なんでか緊張してたし…。



「ん?」



「ち、近いです!!!」



そんなことを言って、先輩から離れると、
続いては、またまた社長さんに顔を、に見られる。



「何してもかわいーんだね。まぁはい!
さっきの件考えといて。」



と言って、名刺を渡してきた。