「…はい。」 「でも、仲良い友達とかも…そんな風になっちゃって、だから、恋桃がそんなこと言ってくれるとスゲェ嬉しい。…ありがと。」 な、なんだか…はずかしい…/// 「は、はいぃ…///」 「そんなところも好きだな。」